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英語学習Tips

運動は脳に必要不可欠/アンデシュ・ハンセンのTEDスピーチ

この記事は、以下の英語学習(シャドーイング)用のTEDまとめ記事の続きです。 昨年発売された書籍『スマホ脳』が話題になっている著者アンデシュ・ハンセン氏。日本での売上は40万部を突破したようです。ハンセン氏はスウェーデン...
英語学習記録(時事、映画関連)

洋書The Boy in the Dress(David Walliams)|男の子がドレスを着てもいい!

児童書の『The Boy in the Dress』(ドレスを着た男の子)を読みました。作者は英国のデヴィッド・ウォリアムス。 簡単なあらすじ:フットボールが得意な主人公デニスは、父親と兄ジョンの3人暮らし。母親は家を出て行ってしま...
英語学習記録(時事、映画関連)

To blazes の意味(”Charlie and the Chocolate Factory”から)

ガム大好きな女の子ヴァイオレットが、チョコレート工場主ウォンカに、開発中の三食の味がするガムを食べたいとねだるシーン。 ‘I want the gum!’ Violet said obstinately. ‘What’s so si...
英語学習記録(時事、映画関連)

A Heck of a~の意味(”Charlie and the Chocolate Factory”から)

A Heck of a とは ロアルド・ダール著「チョコレート工場の秘密」("Charlie and the Chocolate Factory")を読んでいて、知らなかった表現をメモ。 Mr and Mrs Teav...
読書

ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣|習慣で人生満足度を上げる

「Atomic Habits」(邦題:ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣)を読みました。 著者はジェームズ・クリアー氏。この「Atomic Habits」は、全世界で3百万部以上の売上を記録、50ヶ国語以上の国で翻訳され...
英語学習Tips

英語シャドーイングにおすすめTEDスピーチ(TOEICリスニング86%から99%に上がった勉強法)

英語学習には、シャドーイングが効果的だと言われています。この記事では、シャドーイングの教材としておすすめするTEDスピーチをご紹介します。 プロフィールにも書いていますが、私はTEDと海外ドラマを見続けて2-3ヶ月でTOEICのリス...
読書

「魂の文章術 書けるひとになる!」(ナタリー・ゴールドバーグ著)感想

パソコンやノート、ペンはある。何か書きたい。でも何を書くべきか。書くことが続かない。 そんな時にこちらの本「魂の文章術 書けるひとになる!」 書けるひとになる! 魂の文章術 著者ナタリー・ゴールドバーグさんは米国の詩人、作...
映画

映画「トータル・リコール」/夢か現実か?今でも斬新なSF大作

SF大作アクション映画「トータル・リコール」の公開30周年記念4Kデジタルリマスター版を観てきました。1990年の米国映画です。斬新な発想と構成で、今観てもまったく色褪せない魅力があります。 フィリップ・K・ディックが1966年に発...
読書

「村上春樹、河合隼雄に会いにいく」感想/文学と心理学の交差点

今日は「村上春樹、河合隼雄に会いにいく」についてご紹介です。村上春樹ファンや心理学に興味がある方におすすめです。小説家・村上春樹氏と心理学者・河合隼雄氏の対談が収められています。1996年に岩波書店から、1999年に新潮文庫として文庫化。...
英語学習Tips

英語学習におすすめNetflix同時字幕プラグイン(多言語にも使える!)

英語学習におすすめNetflixプラグイン この記事では、Google Chrome拡張機能の「Netflix同時字幕で英語翻訳」と「Language Learning with Netflix」をご紹介します。 Netfli...
読書

「DUSTBIN BABY」(ジャクリーン・ウィルソン)感想

最近児童文学のよさに気づきました!児童文学には、家族や大事な人たちへの純粋な気持ちが描かれていることが多いのですごく感動します。扁桃体が弱って涙腺のコントロールが効いていないのかもしれませんが。 この前読んだのは、英国の作家ジャクリ...
読書

フロム「愛するということ」(The Art of Loving) 人を愛せるかどうかは自分の問題?

雑誌、ネットニュース、流行りの婚活アプリなどなど、恋とか愛を論じる媒体はたくさんありますが、そのほとんどは「いかにしてお目当の相手を落とすか」「自分を魅力的に見せるか」で、「自分が愛すること」に関してはちょっと放っておかれています。 ...
英語学習記録(時事、映画関連)

“At sixes and sevens” の意味は?

先日イギリス映画『日の名残り』(カズオ・イシグロ原作、アンソニー・ホプキンス主演)を観ていて気になった表現です。 ミス・ケントン(エマ・トンプソン)がお屋敷のスタッフ採用面接を受ける際、スティーブンスの発言「ロマンスを求めて職場を渡...
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